車にかかる4つの税金

先日、東京に引っ越していった友達に会ってきました。

旦那さんの転勤で急に引っ越しが決まったので引っ越すまでは大変そうでしたが
楽しそうで安心しました。
駅も近いし、周りは再開発されてとてもきれいですてきな街でした!
マンションも社宅だそうですが広くて住みやすそうな部屋でしたよ。
車を売ったお金で新しくソファーとベッドそ買ったと言っていました。

確かに、電車で十分そうだし、車は持っているだけでいろいろかかりますからね。
ガソリン代、保険、税金・・

税金なんて考えたら4重?ですよ!
買う時には、消費税、自動車取得税、自動車重量税でしょ。
自動車重量税は車検の時もだし。
毎年、自動車税(軽自動車税)でしょー。

あ。ガソリンにも消費税。

嗜好品的扱いってことなんでしょうか。
田舎住まいの私にとったら、もはや生活必需品ですよ!!
ないと生きていけないんです(ToT)

こんな嘆きもだれにも届くことなく消えていくのです。。

これだけ税金がかかると生活費にも影響でますよね。
主婦の私が好きなものを買い物する日なんて夢のまた夢・・・。

いっそのことカードローンでも作っちゃいたくなりますw
主婦のお金事情は厳しいんですよ。

あ~もうこんな時間!
今日は小学校で引き渡し訓練なんです。
だから!車じゃないと迎えに行けない田舎なんですよー!
(こどもは歩いて登校してますが・・笑)

では急いでお迎え行ってきまーす。

老後資金はいくら必要か

このところ腰痛がひどくて困ってます。
デスクワークだと仕方ないといえば仕方ないのでしょうが。
このまま今の仕事を続けていると腰痛は悪化の一途・・
年をとって定年で仕事を辞めても、セカンドライフを楽しめないのじゃないかと不安になります。
定年になったらたくさんしたいことがあるのに。

とはいえ、そんなに楽しめるほど年金もいただけなさそうですし
そのためには今から貯金をしておかないといけませんね。
でもいくらくらいあれば楽しめる余裕ができるのでしょうか。

老後に必要な資金として、しばしば耳にする「1億円」という額。
長生きはしたくないと思ってしまう程の金額です。
これはこれをすべて定年までに用意しておかなければならないわけではなく
退職金や年金で足りない分を貯金しておくのだそうです。
もちろんセカンドライフを楽しむためには余計に必要だということですね。

でもこれはあくまでも平均額ですから実際に自分の場合いくら必要なのかは分からない。
少し調べただけでも頭がパンク気味です。
できることならどなたかに試算してもらえたら有難い。
お世話になっている保険の女性や、ライフプランの専門家に相談してみたいと思います。

なんだか重いお話になってしまいました。
この件について、明るい見通しがついてまたお話しできるよう願うばかりです。

クレジットカードで得をする

今日も雨でしたね。
子供たちは毎日早く梅雨明けないかな~とブーブー言ってます。

そんな子供たちはほっといて、ちょっとお得な話を。

以前まで現金で買っていたものを2か月前からクレジットカードで買うようにしたんです。
理由は、クレジットカードのポイントを貯めるためです。
公共料金と合わせると結構大きい。
ここまではやっている方も多いかもしれません。

ですが、最近知ったのですが
電子マネー(nanako、WAONなど)にクレジットカードからチャージして
買い物を電子マネーでするとクレジットカードのポイントと電子マネーのポイントが
2重でもらえるんです!

これはやってない人多いですよねーきっと。

うちの場合、普段の買い物はイトーヨーカドーですから
クレジットカードとnanakoの相性(チャージできるできない)も大丈夫でしたので
nanakoのクレジットチャージ事前登録と申し込みをして、この方法に変えました。
まだ日が経っていないのでなんとも言えませんが、たぶんチリも積もればでしょう。

もし普段電子マネーで買い物をしているというのであれば
クレジットカードからのチャージに変更してみるといいかもしれませんね~♪
みんなで得しましょ~♪

民事再生講座〜その2〜

民事再生は、条件が当てはまる人にとっては魅力的な債務整理なのかもしれませんね。今回は民事再生のメリットとデメリットを考えてみます。まず最初に民事再生のメリットとなる点についてです。民事再生のメリットは、借金の元金をお幅に減額できるということです。

他の債務整理にはないメリットなのです。家や車などの財産もキープできるという点もメリットですよね。自己破産をすると、その後就職できない職種があったりするのですが、民事再生の場合には職種の制限はありません。自由に仕事を選ぶことが出来ます。

一方民事再生のデメリットはというと、住宅ローンが負担で困っている人には不向きな債務整理方法です。また民事再生を行うと、ブラックリストに載ってしまいます。

カードなどの審査でチェックされる信用情報機関に掲載されてしまうために、およそ7年間はカードが作れない可能性があります。この点が不便で、デメリットになってくるのではないでしょうか。

もちろんお金を借入れることはできなくなります。民事再生は、借金がなくなるわけではないので、申し立てをした後の借金返済計画をしっかり立てていかなければいけません。

その点をしっかりと踏まえて上で、民事再生を検討していきましょう。

自己破産のメリットとデメリット

私は数年前に自己破産をしてしまい、全ての物を手放す事となってしまいました。

お気に入りの車や、持ち家まで売ってしまったので何も残りませんでしたが、借金はチャラになったので良かったといえばよかったです。

お金がないので車や家を売る時は少しでも高く売りたかったので色々調べてみました。すると効率的に売れる方法を見つけました。

その時参考になったサイトがこちらです→【保存版】住宅ローンを払えない・滞納した場合に読むサイト

上記のサイトにもでてくるインターネット一括査定を利用して一番高値を提示してくれた業者に依頼して家を高く売ることができました。

さて、少し自己破産について紹介したいと思います。

自己破産は、自分が作ってしまった返済するべき借金を免責してもらう制度です。そのために誰でもが自己破産ができるわけではなく、それなりの条件が揃っている状態で自己破産手続きができるようになります。今回は、自己破産のメリットとデメリットになる点をお話していきます。

まず最初に自己破産のメリットについてです。自己破産に関してはマイナスイメージが大きいのですが、大きなメリットがあります。それは、借金がゼロになるという点です。借金で苦しめられている人にとっては、素晴らしいメリットです。

また、債権者に自己破産手続きをスタートしたことなどを伝え証明をすれば、借金の取り立てもストップします。法律で、自己破産の申し立てをした後の取り立ては禁止されているからです。これだけでも充分にメリットがあることがわかります。

一方のデメリットですが、ある一定の財産を失うことになります。自分の財産を差し出すことで借金の免責を求めるからです。また自己破産したことが、信用情報機関で共有されます。

そのために、クレジットカードを作る際の審査でひっかかったりしてしまいます。数年間はブラックリストに載ってしまいます。最も大きなデメリットは、保証人に迷惑をかけてしまうという点でしょうか。

保証人を付けていて自己破産すると、保証人が支払わなければならなくなります。せっかく保証人になってくれた方に迷惑がかかることをしっかり覚えておきましょう。

マーケティングを学ぶ方法

マーケティングはというのは、日本マーケティング協会の定義によると「企業および他の組織がグローバルな視野に立ち、顧客との相互理解を得ながら、公正な競争を通じて行う市場創造のための総合的活動である。」となっています。ちょっと難しいですね。

市場創造のための総合的活動というのは、具体的には、リサーチ・製品・価格・プロモーション・流通、および顧客・環境関係などにかかわる活動のことだそうです。ですから、マーケティングに携わる人には広範囲にわたる知識や経験が必要であることが分かります。

マーケティング勉強するなら、マーケティングコンサルタントの著作を読んだり、また、研修などを受けることができますね。日本マーケティング協会では、マーケティングに携わり始めた人が受けられるベーシックコースの研修があります。また、修了するとマーケティングマスターの資格が得られる、にマーケティングマスターコースもあります。海外研修もあるようですので、興味のある方は問い合わせてみてください。